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🌡️ 6月限定キャンペーン | 春日部市・建売住宅オーナー様へ

表面温度80℃の灼熱を跳ね返す『SGL屋根カバー工法』。プロの赤外線診断&補助金フルサポートで、賢く守る。

その2階の暑さ、

塗装では1℃も下がりません。

30年間、屋根の悩みから解放される準備はいいですか?

屋根のサーモ画像

なぜ暑いのか

 

春日部エリアの建売住宅にお住まいの皆様、正直に申し上げます。

​屋根表面80℃

真夏のスレート屋根表面は80℃に達し、職人の足裏の皮が剥けるほどの灼熱になります。建売住宅の多くは屋根裏の温度は50℃を超えてるからです。

家のサーモ画像

​屋根裏50℃

屋根を塗り直すだけでは、この構造的な問題は1℃も解決しません。私たちは3,200件以上の現場を監督してきた経験から、根本解決の方法をお伝えします。

一番のおすすめ SGL屋根カバー工法

新築以上の性能へ

高耐久30年

​ノーメンテナンス

屋根カバー工法の画像

屋根裏温度

マイナス15℃

屋根裏の温度がマイナス15度のサーモ画像

​さらに断熱up

組み合わせ① 『屋根裏断熱』

屋根裏断熱天井からの熱を止め、エアコン効率を大幅に改善。

組み合わせ②『内窓』

内窓(二重窓)窓を魔法瓶に。夏の涼しさと冬のヒートショック対策を両立。

打ち合わせ風景
サーモ検査機

店長からひとこと

「売るための営業はしません。

​赤外線建物診断師として、データで診断します。」

一級・二級建築士と現場のプロが支える、最強の断熱チーム

現場総監修 (現場経験26年)

牧  弘(赤外線建物診断師)

 

設計・補助金申請

須藤 佳子 (二級建築士)

 

技術顧問

三上洋史(一級建築士)

最先端の断熱理論

東京大学

前真之准

教授(当会

議顧問)。最先端の断熱技術を現場。

東京大学 前准教授

※理論監修であり、直接の施工管理を行うものではありません

3,200件以上の実績

春日部・宮代、杉戸エリアを中心に、3,200件超の現場監督経験。地域の住宅構造を知り尽くしています。

安全の管理体制

石綿含有建材調査者として、工事前のアスベストリスクを徹底確認。安全第一。

で進めます。

さいたま断熱改修会議のバナー
さいたま断熱改修会議の新聞記事

​メディア掲載
2026年3月5日。活動が新聞でも取り上げられました。

【6月30日まで・先着5棟様】

夏の猛暑から家族を守る「ダブル特典」キャンペーン

「2階が暑くて眠れない……」そんな夏が来る前に。一級建築士の理論と3,200件の現場経験を、今だけの特別サポートで提供します。

「見える化」診断

【無料】プロの赤外線建物診断

高性能サーモグラフィ(HIKMICRO B20S)を使用します。

屋根・壁の断熱欠損を可視化。

ご自宅の「本当の弱点」を数値で証明します。

​特典1

「賢く守る」フルサポート

​【無料】補助金・減税フルサポート

最新補助金や断熱改修促進税制の手続きを徹底支援。

建築士チームが、実質負担を最小限に抑える計画を立てます。

​特典2

先着5棟限定 / 6月30日まで

「うちの屋根裏、今何度ですか?」

店長の牧が、最新のサーモグラフィを持って伺います。数値で見れば、答えは一目瞭然です。

 

相談は完全無料。強引な営業は一切しません。

サーモ検査機

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