「お金がないから直せない」は、実は間違いかもしれません。ローン借り換えで、支払いを減らしながら家を新築にする方法
- 店長 弘

- 5月12日
- 読了時間: 3分

「家を直したいけど、子供の塾代もかかるし、これ以上月々の支払いを増やしたくない……」
「変動金利も上がりそうで不安だし、ローンもたくさん・・」
3,200棟の現場を見てきた私のもとには、こうした「お金の不安」が毎日のように届きます。 「今より月々の支払いを安くしながら、外装も断熱もピカピカにする」——そんな方法が、実は存在するんです。
1. ネット銀行の「リフォーム一体型ローン」という選択肢
今、住宅ローンの金利は歴史的な低水準にあります。これを利用して、今のローンを借り換える際にリフォーム資金も「住宅ローンと同じ低金利」で一本化して借りるのが、賢い資金計画の第一歩です。
SBI新生銀行: 転職して1年未満の方でも、金利0.68%〜という驚きの条件で相談に乗ってくれます。
イオン銀行: 金利0.78%〜で、リフォーム費用もしっかり組み込めます。
例えば、残りのローン期間を少し延長することでー
「リフォーム工事をしたのに、月々の支払額は今より数千円〜2万円ほど安くなった」という事例が、リンクツリーでは続出しています。
2. 「入力がわからない」で諦めていませんか?
ネット銀行は金利が安い反面、申し込みが複雑なのが難点です。
「全角・半角エラーで先に進めない」「専門用語がわからない」……そんな理由でせっかくのメリットを諦めてしまう方が、本当に多いんです。
私は、お客様の横でこの「ネット入力のお手伝い」もしています。
「知っていれば受けられたのに」——そんな後悔をさせたくないから、お金の出口まで一緒に考えます。

3. 「一級建築士」がいる店だから受けられる10年間の減税
さらに、お金の話には続きがあります。 リフォームの内容によっては、所得税が戻ってくる「リフォーム減税」が受けられます。
これには「増改築等工事証明書」という書類が必要ですが、リンクツリーには一級建築士がいます。自社でこの証明書を発行できるため、お客様はスムーズに10年間の減税メリットを受けることが可能です。
4. リフォーム単体なら「滋賀銀行」「アプラス」という選択肢も
「今の住宅ローンはそのままに、リフォームだけ借りたい」という方には、リフォームローンに強い滋賀銀行、アプラスなどのご提案も可能です。
お客様の今の状況(ローンの残高、家族構成、今後のライフプラン)に合わせて、どの銀行が一番得か、プロの視点で一緒に考えます。
【まずは「無料シミュレーション」から始めませんか?】
「うちはいくら安くなるの?」「入力、手伝ってほしいんだけど……」 そんな相談も大歓迎です。
私は工事のプロですが、お客様の「一生のお金」を守るプロでもありたいと思っています。 宮代・杉戸・春日部、越谷など埼玉県東部周辺で、不安やお悩みがある方は一度、ご相談ください。




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